企業情報

私たちのあるべき姿(ビジョン)

デジタルマーケティングを支えるチームの一員として、お客様と共に働くことを標榜します。

企業理念・私たちの使命(ミッション)

人々のつたえたい想いを、最善の技術と専門家の能力を駆使して形にし、喜びと感動を与えることが当社の使命です。

代表者挨拶

弊社は、2012年にデジタルブック(=電子ブック)の企画・制作会社として設立され、8年後の2020年に事業活動の変化に適合させるために現社名(株式会社 コンテンツエッジ)に商号変更を致しました。

設立当初は、クライアントが発行する紙冊子(会社案内、製品案内、CSR報告書等)をデジタル化して、インターネットで公開するという情報発信事業が中心だったのですが、その後にデジタルコンテンツ全体の需要が広がると同時に、様々な種類のコンテンツを横断的に企画・制作・運用をする必要が生じてきました。クロスマーケティングと呼ばれる動きです。

多くの企業が「なにか新しいことをやらなければ遅れてしまう。」という危機感を持ちつつ、デジタルコンテンツの運用に直面しています。
当社はそうしたお客様の「つたえたい想い」を実現する企業として、新しい技術やマーケティング手法を研究、制作しております。

また、新しい事象を捉える一方で、創業理念としての、「お客様のつたえたい想いを伝わるコンテンツとして具現化し、事業の発展に貢献する」という想いは変わらず持ち続けており、複雑化するデジタルコンテンツを少しでも多くのお客様に楽しみながら活用していただき、事業の発展、社員や取引先との情報共有、無駄なコストや労働時間の削減などに繋げていただきたいと考えております。

弊社はこれからも多くのプロフェッショナル・クリエータの力を結集して、お客様のお役に立てるサービスを提供してまいります。ぜひ、ご期待ください。

株式会社 コンテンツエッジ
代表取締役 兼 シニアプロデューサー

山下 剛正
(やました よしたか)

社名とロゴマークについて

デジタルコンテンツの元となるContentと、「刃の先端」で「最先端、最前線」を意味するEdgeを組み合わせた社名となっています。
色は、オレンジ(「温かさ」や「陽気」)とグリーン(「調和」「共存・共生」)を組み合わせており、
全体として頭文字のCとEを表しています。

なお、当社所在地の最寄駅である神田駅(= 東京メトロ銀座線)と岩本町駅(= 都営新宿線)のブランドカラーが
オレンジとグリーンなのは偶然です。

会社概要

会社名
株式会社 コンテンツエッジ(Content Edge Co.,Ltd.) 
法人番号:3010001146862
旧商号:カタログスクウェア株式会社 (Catalog Square Co., Ltd.)  
2020年9月10日に商号登記変更
代表者
代表取締役 兼 シニアプロデューサー
山下 剛正 (Yoshitaka Yamashita)
本社所在地
〒101-0043
東京都千代田区神田富山町7 BIZ SMART神田富山町
地図を見る
電話番号
03-3863-0622
創業
2012年3月1日
設立
2012年5月11日
資本金
3,000,000円
事業内容
[ デジタルコンテンツの企画・制作事業 ]

○ebook制作
・デジタルブック、電子カタログの制作
・電子書籍出版 (編集・校正、データ制作(EPUB3)、KDP販売支援)専用サイトはこちら

○映像制作
・研修動画、e-ラーニング、マニュアル動画、Web動画広告

○Webサイト制作、Webシステム開発
・コーポレートサイト、サテライトサイト制作、ECサイト制作
・オンライン展示会、キャリアデザインノート、ポータルサイト構築
・クラウド型データベース開発販売(sQueeze DB/スクイーズ・データベース)

○デザイン・記事制作
・会社案内、パンフレット、ノベルティ

[ インタビューによる執筆代行と映像で伝えるストーリー制作事業 ] 専用サイトはこちら
・カンパニーストーリー (社史、経営者としての自分史)
・マイストーリー(個人や家族の自分史)
加盟団体
東京商工会議所

沿革

    • 2012年3月カタログスクウェア創立
    • 2012年5月カタログスクウェア株式会社 法人設立
    • 2015年5月事業所を東京都千代田区東神田から同区岩本町に移転
    • 2018年1月マイストーリー(自分史) サービス開始
    • 2018年5月カンパニーストーリー(社史) 、ビジネスストーリー(経営史、経営者の歴史) サービス開始
    • 2019年4月事業所を東京都千代田区岩本町から同区神田富山町(現住所)に移転
    • 2020年9月商号変更により、社名を「株式会社 コンテンツエッジ」へ変更